2008年7月30日水曜日

クリーニング

最近引っ越しをしようかと思い立ちまして、その際の優先条件を考えてみました。
「通勤に便利」「駅から近い」「部屋の広さ」等いろいろあるのですが、1番は「クリーニング屋さんがすぐ近くにある」ことです。
できれば喜久屋さんが(笑)

仕上がりの感じが好みなのと、朝出して夕方仕上がりが出来るところが心強いんです(笑)
「えー?!」と言われそうですが、ホントにそうなのです。

なぜそこまでこだわるかというと、インナー以外の服はほとんどクリーニングに出すからなんです。
またまた「えー?!」な感じですが、サロンで着る服はTシャツでもジーンズ系でも自分では洗いません。
洗濯するのがあまり好きではないというのもあるのですが、自分で洗うとなんとなく「ヨレッ」としてしまう気がするんです。

美容師の服装は基本的には制約がなく、自分の着たいものを着れるというところは良いのかも知れませんが、反面会社勤めの方のように、ネクタイをすることで気持ちが引き締まるというようなことがあまりありません。
ですがたとえTシャツでも、クリーニング屋さんに皺もなくきれいにしてもらって、被せてあるビニールから出して着ると、僕は気分的に引き締まる思いがするんです。

時間的にも、いつクリーニング屋さんにいけるかなかなか計算できないので、ちょっと時間があればすぐに行けるようにしておきたいなと思うわけでありました




2008年7月29日火曜日

イクラ丼!

今日は某所でヘアカットのセミナーをさせていただきました。
昼食にいただいたのはイクラ丼です。
おいしかったですね〜(笑)

ところでイクラってどこの言葉か知ってますか?
日本語じゃないんです。
僕も最近知ったんですが、ロシア語だそうです。

もともとは大正時代にロシアから製法が伝えられたそうで、ロシアでは「魚卵(たらこ、キャビア等)」はすべてイクラ(イクラー)なのだそうです。
ちなみにロシアでは、サケの卵は「赤いイクラ」(クラースナヤ・イクラー)、キャビアは「黒いイクラ」(チョールナヤ・イクラー)というそうです。
びっくりですね。
今日のウンチクでした(笑)


2008年7月27日日曜日

モロー

僕の好きな画家BEST3のひとり、ギュスターヴ・モローです。

「どこが好き?」と言われても困りますが(女子にいわれても困りますけれども 笑)、好きなんですよね〜。

ずーっと観てても飽きませんし、ウットリしてしまいます。
こういうのを「琴線に触れる」というのでしょう。

2008年7月26日土曜日

今日の1曲 その2

「今日の1曲」は3曲になってしまいました(笑)
デヴィッド・ボウイです!

アルバム「Ziggy Stardust」の「Lady Stardust」、アルバム「Hunky Dory」の「Life On Mars 」、アルバム「Diamond Dogs」の「Rock'nRoll With Me」です。

デヴィッド・ボウイは大好きで、今世の中に出ている音源はほとんど持ってます。
音楽はパソコンのiTunesに入れていますが、データが40Gを越えたので、よく聞く曲だけにしようと思って減らしても、デヴィッド・ボウイは100曲くらい残ってしまいました(笑)

選んだ3曲も今のベスト3で、時期によって結構変わります。

しっかしカッコイイですね! 今も変わらず現役というのもスゴいです!
こんな歳のとり方ができたらいいな〜(笑)


2008年7月25日金曜日

買本日記 その4

今年126冊目です。
ナンシー関さんの、消しゴム版画作品をほぼ網羅した完全保存版です!(笑)

コラムも載ってるかと思ったのですが、版画のみでした。
コラムがけっこうおもしろいんですけどね。
しかし数がスゴいですね。
彫りも彫ったり5147点!

ちなみにピカソは5万点を越えるそうです。
桁違いですね。
1日何点て感じなのでしょう。
「もっとも多作な芸術家」ということで、ギネスブックにも載ってるそうです。

2008年7月24日木曜日

トレンドウォッチ 2


〜ベリーカラー〜

春夏物のセールも一段落しましたね。
今年僕は、セールに行き損ねてしまいました。
暑さはこれからが本番ですが、ファッションはもう秋冬の話題が出てきています。

今年は全体にクラシックな雰囲気で、落ち着いた色合いが多そうですね。
そこに差し色として、明るい色を使うのがいいようです。
特にラズベリー(赤系)やブルーベリー(紫系)などの「ベリーカラー」が注目をあびています。
ほかにはひきつづき蛍光色も使われそうですね。

ヘアカラーも深みがあって、ちょっとアクセントのあるカラーがよいかもしれません。

トレンドウォッチ 1

写真は見てわかるとおり、ルイ・ヴィトンのバッグですがちょっと違和感が!?
これは今度ルイ・ヴィトンと、あのコム デ ギャルソンがコラボレートして発売するバッグの中の1つです。

今年の9月〜12月くらいまで、期間限定でオーダー販売されるそうです。
なかなかおもしろいですね。
どこを持ったらよいか迷ってしまいます(笑)

新聞

僕の愛読新聞です。
月、水、金の発行ですが、生活のトレンドが読みやすく紹介されていたりしておもしろいです。

あとは普通の新聞とスポーツ新聞も読みますよ。

お弁当

先日、あるサロンさんにヘアカットの講習の仕事で行った時のことです。
お昼はいつも、講習を受講されているスタッフさんの中の数名と食べにいくのですが、その時にまだ入社間もないスタッフさんが、「イヤ〜毎日スタッフのお弁当買いなんで、つまんないんですよね」と話してました。

美容室に入社すると、最初にする仕事は「そうじ」「お使い」「洗濯、洗い物」でしょうか。
美容学校卒業してすぐだと、お客様にたずさわる仕事はまだ恐くてさせられません。
これはどこもそんなに変わらないと思います。
僕も自分がその立場の時は、正直いうとあまり好きではありませんでしたし、「自分の分の食事くらい自分で用意すればいいのに」とも思っていました。
ですが今は、それをすることの大切さもわかるようになってきました。

「お弁当買い」といっても、頼む方にもタイプがあって、細かく「これとこれを買ってきて」と指定する人と、「おまかせ〜」と大雑把にいう人などいろいろです。
指定されればその通り買ってくれば問題ないのですが、大雑把に言われた場合、買いに行くスタッフによって気の利いたものを買ってくるスタッフと、「なんでこれなの?」というのを買ってくるスタッフにだいたいわかれます(笑)

気の利いたものを買ってくるスタッフは、相手の好みや以前買ってきたものへの反応をおぼえていて、それを参考に相手のことを思って買ってきますが、ハズすスタッフは自分の好みで買ってくるんですよね。
僕がやってた時は、忘れないようメモ帳に各スタッフのドリンクやお弁当の履歴と、その時の感じを書いてそれを参考に買ってましたね。
たぶんそのメモ帳は、家のどこかにまだあると思います。
懐かしいな〜(笑)

でもこれって、美容師とお客様の関係にも繋がってくることじゃないかと思うんです。
毎日一緒に働いている人の好みもわかってあげられないのに、数ヶ月に1度しかいらっしゃらないお客様のことなんかわかりっこないですよね。

ですから、「お弁当買い」だからといってあなどってはいけないと思うんです。
将来のためのいいトレーニングですよね。
そう考えると、無駄な仕事ってないんでしょうね。

僕は食べ物で苦手なものがないので、なにを買ってこられてもOKなんですけど。
逆に「何が食べたい?」と言われるのがスゴく苦手です(笑)




買本日記 その3

今年125冊目です。
僕の世代だと、この2人は興味深い組み合わせです。
対談というよりも、吉本隆明さんが話し手、糸井重里さんが聞き手という形式みたいですね。

オードリ〜!

オードリ〜といっても、鳳啓助じゃございません(古かったかな〜笑)

ある方に、オードリー・ヘップバーンが愛唱していたという詩を教えていただきました。

〈時を越えた美しさの秘密〉

魅力的な唇のためには 優しい言葉を紡ぐこと
愛らしい瞳のためには 人々の素晴らしさを見つけること
スリムな体のためには 飢えた人々と食べ物を分かち合うこと
豊かな髪のためには 1日に1度子供に髪を梳いてもらうこと
美しい身のこなしのためには 決して一人で歩むことがないと知ること

人は物よりも遥かに多く回復し、復活し、生き返り、再生し、報われることが必要なのです
くり返し、くり返し報われることが

どんな人も決して見捨ててはなりません
もし助けてくれる手が必要ならば 自分の腕の先にその手があることを忘れてはなりません
歳をとれば あなたは自分に二本の手があることに気付くでしょう
一つの手は、自分自身を助けるために
もう一つの手は他者を助けるために


ウ〜ン。いろいろ考えさせられます。

2008年7月23日水曜日

tabaco

今日、タバコを自動販売機で買おうとしたら買えませんでした。
そうです、taspoカードをまだ持っていなかったのです。
最近は禁煙の場所も増えてきて、愛煙家にはきびしい世の中になってきました。(トホホ)

ちなみに、僕がタバコを吸うのはサロンでの仕事が終わってからか、サロンの出勤日以外と決めています。
それは、他人のタバコの匂いは、タバコを吸う僕でさえイヤな匂いなので、そんなイヤな思いをお客様にしてほしくないからです。
結構他人の匂いって気になりますからね。
ですから、ニンニクなども休みの前の日以外は絶対食べません。
匂いには結構気をつけてるつもりです。
でも、人と接する仕事の場合は当たり前ですけどね。

あと、タバコは「煙と匂いが少ない」ものにしてますし、歩きタバコもしませんよ。
マナーは守らないとね。
だったら「やめたら」という声も聞こえてきそうですが(苦笑)
これはなかなか。 ねぇ〜(笑)
本数は10本いかないくらいなので、ヘビースモーカーではありませんけど。

ところで、前々から気になってたんですが、「タバコ」は「煙草」と漢字で書きます。
「煙草」を普通に読むと、「けむりくさ」もしくは「えんそう」(なんだか間が抜けますね)になるはずなのに、なぜ「たばこ」と読むのかな? と思うんですよね。
多分当て字なんでしょうけど。みなさん知ってますか?

そこでウィキペディアで調べてみました。
そうしないと「地下鉄の電車はどこから入れたんでしょうね? それ考えると、あたしゃ夜も眠れません!」の漫才(知ってる人は知っている)みたいに眠れなくなっちゃうんで(笑)

語源はポルトガル語で、「薬草類」のことだそうです。
「煙草」はやっぱり当て字でした。
日本へは1573年〜1592年の間に入ってきて、最初は薬として売り出されたようですが、その後禁止令が出されたりもしたみたいですね。
ちなみに日本で最初にタバコを吸った女性は、豊臣秀吉の側室だった淀殿だと伝えられているそうです。
でも、淀殿の前にお毒味役みたいな人が吸ってると思うんですけどね(笑)

「今日のウンチク」のコーナーでした(笑)



2008年7月19日土曜日

ビューティフル・フューチャー!

プライマル・スクリームの新作「ビューティフル・フューチャー」買っちゃいました。
アルバムごとに音楽性を変化させている彼らですが、今回は集大成的内容かな?

このバンドは特別大好きな曲もなく、アルバムを買っても4〜5回聞いていつも終わってしまうのですが、なぜか買ってしまう。
僕にとっては不思議な存在のバンドです。
「なぜ買っちゃうんだろ〜」と考えても答えは出ず。
多分毎回違う感じの作品を出してくるから、気になってしまうのかもしれません。

僕も自分の作品を創る時は、「らしいね。」といわれないようにしたいな〜と思っているので、そこに共感してるのかも。
金太郎アメ的なものは安心感はありますが、「どうなっちゃうんだろう?」というドキドキがあったほうが、オモシロいと思ってしまうんですよね。
でも結局「らしいね。」といつも言われてしまうんですけど(苦笑)
毎回全然ちがう感じなのに「カッコイイ!」って感じに憧れるな〜(笑)

2008年7月15日火曜日

TV

ここ何ヶ月もテレビを自宅で見ていません。
特別理由があってというわけでもないんですが。
たまに見なくなる時期があります。
一番最初は20才の時、ひとり暮らしを始めた時です。
その時はTVを買うお金が無かっただけなんですけどね(笑)

TVを見なくて困ることも特別無く、そのぶん本を読んだりいろいろ考えたりする時間が前より増えました。
おかげで本を買うペースが、去年の倍くらいになってますけど(笑)
去年は1年間で141冊でしたが、今年はもうちょっとでこえそうです。

昨年末に業界誌の取材で本を紹介するページを担当させていただいたとき、いい機会だと思って、本を整理しながら何冊あるか数えてみたんですが、3000冊越えでした。(天城越えにはかないませんが)
そろそろ処分しないと床が抜けそうです(笑)


2008年7月10日木曜日

今日の一曲 その1

最近またよく聞いてる曲です。
ピアニスト  キース・ジャレットの「My Wild Irish Rose」。
アルバム「Melody At Night With You」の収録曲です。
この人のピアノソロは、宇宙を感じるんですよね〜(笑)

代表作の「ケルンコンサート」はじめ、ほとんどの作品を持っていてよく聞くんですが、今はコレですね。


モンティ・パイソン

密かな趣味に、モンティ・パイソンのDVD収集があります。
昨日ひざびさに観て、やっぱり笑えました(笑)

1969年〜80年代にかけて、イギリスで活動していたコメディグループです。
メンバーはオックスフォードやケンブリッジ出身のインテリ揃い!
映画監督のテリー・ギリアムも(未来世紀ブラジルetc)、このグループ出身です。

初めて知ったのは、ひとりのメンバーが亡くなった後のテレビインタビューがきっかけでした。
そのインタビューに出演の際、亡くなったメンバーの遺灰(もちろんニセモノです)をかかえて残りのメンバーが登場したのですが、壇上に上がる際に、加藤茶よろしくつまずいて転んでしまい、遺灰をぶちまけてしまうという超ブラックジョークを披露したのでした。(笑)
あっぱれです!
それ以来の大大大ファンです!

買本日記 その2

今年の106冊目です。
本屋さんで偶然なつかしい本を見つけました。
「みつやくんのマークX」という本で、最近再発になったそうです。
僕が生まれて初めて(記憶にある限りでは)ハマった本なのです。
小学校1〜2年生くらいの時に、学校の図書館で読んでからしばらくは、貸し出しカードの名前欄に僕の名前がずらりと並ぶくらい、しばらく借りっぱなしでした。
そんな思い出の本なので、もちろん2冊買っちゃいました。(笑)
1冊は保存用ですけどね。

ぼくは昔から「自分で何かを創ってみたい」とずっと思っていましたが、もしかしたらこの本が僕のそんな思いの原点なのかもしれません。




2008年7月5日土曜日

7月のサロン出勤日

いつもありがとうございます。
7月のサロン出勤日です。
 4日(金)、 5日(土)、 6日(日)
11日(金)、12日(土)、13日(日)
18日(金)、19日(土)、20日(日)
24日(木)、25日(金)、26日(土)、27日(日)
31日(木)
よろしくお願いします。

2008年7月3日木曜日

まろやかコーム

コームは美容師にとって、なくてはならない道具です。
今日は明日から使うコームの先端(ちょうど頭皮にふれる部分)を、サンドペーパーで丸く削りました。
なぜ削るかというと、コームがお客様の頭皮に触れたときに痛くないようにするためです。
これはスタイリストになってから、ずっとしている儀式のようなものです。

削るといえば、爪は必ず夜に切ります。
おばあちゃんが聞いたら怒っちゃいそうですが(笑)
朝や仕事前に切ると、ヤスリをかけたとしても、なんだかトゲトゲ感がとれない気がして。
夜に切って寝ると、朝には爪先がまろやかになってる気がするんですよ。
やっぱりコームや手が触れたときに痛いのってイヤですよね。

Shinbiyo8月号

美容業界誌「Shinbiyo」8月号が発売されました。
今回は特集企画で、6P担当させていただきました。
撮影では、カメラマンさんの提案で、貴重なフィルム使わせていただきました。
ありがとうございます。
もう製造してないものだそうで、プレミアがついてるらしいです。
ただし、使える枚数が極端に少なかったので、ひさびさ緊張しました。(笑)
どうですか?


JUN!


みうらじゅんはツボにハマります!

恩人

日お客様のWさんが、スタイリング剤をお求めに来店されました。

Wさんは、以前は毎週来店していただいてたほどの方でしたが、体調を崩されてからはいらっしゃっていませんでした。

ずっと気にはなってたんですけどね。


昨日来店されたときは、突然だったのとサロンが混んでいたこともあり、ご挨拶しかできませんでしたが、帰宅してそのことを思い返していたら、「お元気になられたんだな〜。」と、安堵の気持ちで涙が出てきました。


実はこのWさんは、僕の美容師人生において、大きな影響を与えていただいた方でもあるのです。

来店されていたころは、シャンプー、カット、ブローなどの仕事にはとても厳しいジャッジをされる方で、僕はいつも来店される前日から緊張し、前回よりいい仕事が出来るにはどうしたら良いか?と、いつも考えていましたが、ちょっとでも仕事のクォリティーが低いと、すぐに指摘されてしまうありさまで、一時は「他のスタッフのほうが僕より上手なのに、なぜ僕を指名するのかな?」と、後ろ向きなことを考えてしまうこともありました。


ですからいつも技術に集中するあまり、接客中も世間話はほとんどなく、毎回黙々と仕事をしていました。(今でも集中すると黙っちゃうんですけどネ)

ですが、Wさんを担当させていただいて、「プロとは常に一定のクォリティーを維持すること。また、いつも今以上のクォリティーを心がけること。」という、今の僕の仕事に対するスタンスを教えていただいた恩人なのです。


イヤ〜ほんとに元気になられて良かった!

でも、またカットさせていただくことがあったら、きっと喋れないんだろうな。(笑)

松井冬子さん


今一番好きな画家の松井冬子さんの画集です。

青山ブックセンターにて直筆サイン入りのを見つけたので、思わず買ってしまいました。

同じのを持ってるんですけどね(笑)

完全にミーハーです(笑)

買本日記 その1


今年100冊目に買ったのは、ロバート・M・パーシングの「禅とオートバイ修理技術」です。

まえから気になってたんですよね。

楽しみです。

「ターナー賞の歩み」展



ターナー賞の歩み展に行ってきました。

ターナーといってもティナ・ターナーではなくて、棚橋弘至のあだ名でもありません。(笑)

今回の注目はなんといってもデミアン・ハースト!

「母と子、分断されて」は、写真で観たことはありますが、本物は初めてです。

5回も作品の真ん中を通っちゃいました。

いろいろ考えさせられる作品です。

ほかにもオモシロい作品がたくさんありましたよ。


アート作品を観ると、脳細胞が柔らかくなる気がします。

「ウォーーー!!!」っと魂まで揺さぶられるような作品もあれば、「?????」なものもたくさんあります。

でも、いろんな価値観にふれて、1度受け入れてみる姿勢って大事にしたいな〜と思ってます。

六本木ヒルズで7月13日(日)まで開催中です。

興味のある方はゼヒ!